2007-09

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パソコンの試験

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6月からパソコン教室に通ってきましたが、
今日は検定試験でした。
正式には「マイクロソフト オフィススペシャリスト Excel2003」
いや~、緊張しちゃいました。
この年になってテストなんて。
数回の模擬試験では、合格点に達していたので大丈夫だと思っていたけど
いざテストを始めてみると、
模擬試験ではなかった表現や問題が出てきて汗
しかも、目が文字の上をすべってしまって頭に入らない。
でも、なんとか落ち着くことを心がけました。

結果は・・・
以外にも満点合格でした~]
いや~、けっこう苦労しただけにうれしかったですね。
100点なんて何十年ぶりかなあ・・・。

というわけで、今日の写真はパリの「fnac(フナック)」
本やCD、などのお店です。
あと、チケットも売っていて、
バレエやオペラのチケットはいつもここで買っていました。
ちょっと見にはお店とは思えない建物ですよね。
ちょうどマイクロソフトのマークがウインドウにあったので、
この写真にしました。
次はWordの資格を取るぞー。
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シャンゼリゼを歩く人

今日で帰国してから半年。
本当に早いものですねえ。
今ではもう、日本食料品がすぐに買えることも
スイッチをひねればすぐに日本のテレビが見られることも
そしてどこに行っても日本語が通じることも
すっかりあたりまえの事になってしまいました。
「この風景はしっかり目に焼き付けておこう。」
とそのときは強く思ったのに、
そう思ったことすら思い出さないようになってしまう。
人間て忘れていく生き物って本当ですね。
唯一このブログを書いてるときが、
パリでの生活を思い出させてくれます。
写真を見ると、そのときの気持ちも思いだせるけど、
いつまでこの気持ちを忘れないでいられるかな。

20070920221354.jpg


さて・・・
ある日シャンゼリゼを歩いていたら、
向こうから素敵なマドモアゼルが歩いてきたのでパチリ。
パリでは、こうやって颯爽と歩いている素敵な女性が
年齢にかかわらずよくいます。
どうして素敵なんだろう?
って話題になったことがあって、
それは、姿勢がいいからじゃないかということになりました。
確かに胸をはって、歩いている姿はかっこいいです。
あと、あまり群れてないっていうのもあるかも。

うしろにはルイ・ヴィトンの本店、
写真の左はカフェの老舗フーケッツ
写真の奥に見えるのは凱旋門です。
やっぱりシャンゼリゼは絵になりますね
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ルイ17世とサント・マルグリット教会

王太子ルイ・シャルルは、父のルイ16世が処刑された後、
反革命派によって新国王に指名され、
ルイ17世と呼ばれますが本人は知る由もありません。
その後、母マリー・アントワネットと
引き離され、靴屋のシモン夫妻に預けられます。
でもその扱いはひどかったようです。
その後、再びタンプルの塔に幽閉され、
1795年、病死してしまいました。
そのときわずか10歳。
そしてここ、11区にあるサント・マルグリット教会に埋葬されます。
20070922205850.jpg

それにしても不思議なのは、つい最近まで仮にもルイ17世と
呼ばれた人物が埋葬されていたにしてはこの教会が質素すぎること。
あまり資金がない教会のように見えました。
標識が出てなければ、「ここ?」と思うような感じ。
タンプルの塔からさほど近いわけでもなく、
もっと近くに他の教会もあるのに。
それに、王政復古でフランスに舞い戻り、
王太子妃として十数年も過ごした姉マリー・テレーズが
父と母が埋葬されていた場所には立派な贖罪の礼拝堂を建てたのに、
弟についてはなにもしなかったのかと不思議です。
亡くなったのは替え玉で、
ルイ17世は逃亡して生きている、未だにという説も根強く残っているとか。
しかし、数年前にDNA鑑定で、マリー・アントワネットの子供であると
認定され、王家の霊廟であるサン・ドニ大聖堂
その心臓が埋葬されます。
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外にある標識。
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カルナバレ博物館のルイ17世の肖像画。
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マリー・アントワネットと引き離されるときの絵。
20070922205907.jpg

教会の中に像とかお墓とかないか探したけど見つかりません。
標示もないし。
寂しすぎるなあと思ってしまいました。
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タンプルの塔とルイ16世一家

パリの3区にあるタンプルの塔は、
13世紀のフランスで国王をしのぐ金持ちと言われていた
「テンプル騎士団(タンプル騎士団)」
の本拠地でした。
ルイ16世一家が、チュイルリー宮殿のあとに幽閉されたのがここです。
その際は、外が見えないようにすべての窓を布で覆っていたそう。
国王一家が一時期住んでいたことで、
王党派の拠点になることを嫌ったナポレオンが取り壊してしまい、
今では当時を思わせるものはなにもありません。
20070921231943.jpg

敷地は、現在は公園と3区の区役所になっています。
訪れたのは12月でしたが暖かく、
読書をしたりランチを食べたりする人などで、
のどかな雰囲気でした。
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この標識だけが、唯一ここにタンプルの塔があったという目印です。
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これは、カルナバレ博物館にある「タンプルの塔」の絵です。
狭くて暗い雰囲気ですね。
ただ、王位を奪われた国王一家には、
面倒な儀式などもなく、家族で過ごせたわずかな幸せな時間だったようです。
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カルナバレ博物館には、タンプルの塔の内部の再現コーナーがあり、
ビリヤードやカードなどが展示してあります。
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マリー・アントワネットの肖像画。
華やかな頃の肖像画と比べるとかなり地味ですが、
気品は失われてないですね。
20070921231903.jpg

ここがルイ16世一家が一緒に暮らした最後の場所となりました。
このあと、それぞれが悲劇の運命に向かって
まっすぐ進むことになります。
その話はまた今度。
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パリマラソンのユニークな応援

パリマラソンを見に行ったときの写真です。
いろいろな応援の団体がいたのですが、
このグループ、妙に足がきれいでスカートが似合っていました。
レインボーフラッグがゲイのシンボルと知ったのは
だいぶあとのこと。
向こうにエッフェル塔が見えています。
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こちらは迫力あるドラム応援のグループ。
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ポリスの公園内の見回りはお馬さんでした。
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給水所です。
みんな一口飲んで、道路わきにボトルを投げるので、
突然足元に飛んできてびっくりすることも。
もったいない・・・。
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応援観戦は、パリマラソンの違う楽しみ方のひとつですね。
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中世の街・プロヴァン

パリ南東に約90キロ。
車だと1時間ちょっとのところに、
世界遺産の街・プロヴァンがあります。
11世紀から13世紀、十字軍の通り道となったこの都市は、
国際貿易の街として繁栄しました。
でも、パリの発展に伴い14世紀にはあっという間に没落。
人々に忘れ去られた街は、今でも中世の面影を色濃く残しています。
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街のシンボル、セ・ザールの塔からの景色。
上の写真は、サン・キリアス聖堂。
一見立派に見える聖堂は、実は未完成。
普通はステンドグラスなどがはめ込めれるはずが、
煉瓦が積み上げられているだけ。
中はがらんとしていて、危険という理由で立ち入り禁止だそう。
急速な没落に、資金がなくなってしまったようです。
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セ・ザールの塔の上に登ると、
360度の美しい景色に出会えます。
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6月の中世祭りには、2000人もの住人が中世の人々に扮して、
本当に中世にタイムスリップしたようになるそうです。
残念ながら、ここを訪れた日は4月で閑散としていましたが、
それでも中世の街並みはとてもきれしでした。
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街の中心、シャテル広場。
真ん中に建っているのは、エディット十字架。
きっとここで約800年前、たくさんの商いが行われたんでしょうね。
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日本人にとってフランスというと、
パリの豪華な街並みのイメージだと思うけど、
こういう美しい街がたくさんあって、
そちらのほうが懐かしいときもあったりするんですよね。
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ドッグウォッシュマシーン

うちの近くの、すごく大きなペットショップで見つけました。

ドッグウォッシュマシーン

コインランドリーのような機械で、けっこう大きなワンちゃんも入れそう。
料金は35分で1000円。
これで、シャンプーから乾燥までやってくれるみたい。
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苦しくないのかしら?
とか
ワンちゃんが中でグルグル回るのかしら??
なんて、疑問に答えるべく、
料金表の隣に、人が入って実験した写真が貼ってありました。
そして、終わって出てきた後
「全然苦しくありませんでした!」
というひとこと。
時々利用してる人も見かけます。
ちょっと閉所恐怖症のワンちゃんには無理かも。
今度ミルキーで試してみようかな。
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「ボクは案外気が弱いからだめでしゅよ。」/ミルキー
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モノクロの街

パリはモノクロがとても似合うと思う。
色がないほうが、語りかけるものが強いのかもしれない。
夏より冬のほうがパリらしいと思うし。

ノートルダム寺院。
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コンシェルジュリー。
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ルーブル美術館とチュイルリー公園。
ピラミッドがわかるかな?
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エッフェル塔。
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凱旋門とシャンゼリゼ。
シャンゼリゼの全長は1880メートル。
この写真の右から左に横切った直後、ダイアナ妃の事故は起きた。
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ビラケム橋。
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グランパレとアンバリッド橋。
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シテ島の端。
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アンリ4世の像。
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ポン・デザール。(芸術橋)
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これらの写真は、みんな今年撮ったものだけど、
なんか古い感じがしますね。
モノクロって郷愁を誘うんですね。
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体育祭&文化祭

新学期が始まって1週間。
早くもきのう中学校で体育祭がありました。
台風一過の猛暑の中。
こんなに暑い体育祭は初めてだった。
新学期が始まって、5日間しか練習する日がないし、
おまけに台風で予行練習もなし。
3年生の受験に合わせて、年々早まってるけど仕方ないかな。
でも、子供たちはとても楽しそうでした。
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毎年の見所は、応援合戦。
小さいころから知ってる近所の子が、
凛々しく応援団長になってたりして、
月日は流れてるんだなあと思った。
私も年取るはずだよねえ。
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テニス部の子は、みんなひときわ黒くて
海と香も遠くからでもすぐわかる。
ちょっと残念だったのは、全員リレーがなくなったこと。
全員でリレーするから、けっこうドラマがあって面白かったのよね。
まあ、海と香の中学初めての運動会は、とても楽しかったようです。
(↓迫力のタイヤ引き)
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そして今日は紗の高校の文化祭。
盛り上がることでは近隣でも有名な学校なので、
みんなで行ってきました。
のクラスは、合唱祭の出し物の「マンマミーア」に
劇をつけたミュージカル。
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高校の出し物だから15分くらいかな、と思っていたら
一時間近くもある大作。
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みんな歌も演技もうまい。
う、うますぎるよ・・・。
みんなサッカー部だったり、野球部だったりバレー部だったりするのに。
夏休みも随分練習に行ってたしなあ。
3年生なんだけど・・・。
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こちらは3年生のほかのクラスの演劇「里見八犬伝」
シロウトとは思えないうまさ。
剣による戦いの場面も、むちゃくちゃうまい。
こちらも約一時間。
しかも2日間で5回もやるんだって。
今日も暑くて、しかも締め切ってやるからよけい暑くて。
入り口でひとりずつうちわを貸してくれるところが
またえらい。
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こちらは、お茶漬けスパゲッティ。
あっさりしていておいしかった。
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これらをすべて生徒のみの実行委員会で行うそうだ。
若いってすごい。
みんなパワーを持ってるね。

今日も自転車で、利根川を2キロの橋を渡って行きました。
川は先日の台風で増水していて、いつもの数倍の幅になっていた。
これでもだいぶ水がひいたらしく、もっとすごかったらしい。
河川敷のサッカーグランドも水没してた。
川って、あっという間に表情を変えるんだね。
気をつけないと。
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子供が忙しいと親も忙しいね。
まあ、それが楽しみでもあるけれど。
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アトリエ洗濯船

「アトリエ洗濯船(Le Bateau Lavoir)」はモンマルトルの丘にあります。
アトリエなのに洗濯船とは、おもしろい名前だよね。
15世紀の終わりから20世紀のはじめ頃まで、
セーヌ河に係留された洗濯船に似ていたことから
命名されたらしいです。
最盛期のころは、80隻も洗濯船がセーヌ河には浮かんでいたとか。
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ここは家賃が安かったため、ピカソやドガ、マティスやモディリアニ
などの多数の画家が住みついていました。
でも、1970年に焼失してしまい、今建っているのは
再建されたものです。
下は、当時の写真。
かなりボロイですねえ。
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ピカソの若かりしころの写真や、当時のアパートの中の写真。
今ではこの写真のウインドウのみが、当時を思い起こさせる
唯一のものになっています。
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こんなふうに坂に建っているため、
裏に回ると3階建てで、24室の建物であることがわかります。
20070906224609.jpg

アトリエ洗濯船の前の広場。
ここで、ピカソやマティスなどの画家たちが
議論を戦わせたのかも。
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現代ではかなり有名な画家たちも、
無名の時代は貧しく、けっこう退廃的な生活をしていたらしい。
まあ、満たされていたら人の心を揺さぶる絵は描けないのかもしれない。
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チュイルリー宮殿の残骸

チュイルリー宮殿は、当時ルイ13世の摂政だった
王母カトリーヌ・ド・メディチがイタリアの宮殿を偲び
建造を命じたもので、約100年かかって完成しました。
場所は、ルーブル宮殿の西側です。

1664年には、ルイ14世の命で、
ヴェルサイユ宮殿の庭園なども手がけた
ル・ノートルによって泉水や散歩道などが整備され、
現在に残る庭園を作り上げましたが、1683年には
王宮はヴェルサイユに移ってしまいます。
以後、150年近くこの宮殿は放っておかれました。
250px-Tuileries2r.jpg

そして革命の最中、ルイ16世とマリー・アントワネットが
民衆によってパリに連れてこられ、住んだのがここです。
また、ナポレオンも皇帝時代にここに居を構え、
パリの街を眺めたといいます。
しかし、1871年のパリ・コミューンの際に焼失してしまい、
現在は、庭園が市民の憩いの場として残っているだけです。
現在のチュイルリー公園。
20070904224150.jpg

しかし、チュイルリー宮殿の残骸が残っているというので行ってみました。
3区にあるカルナバレ美術館の裏の公園。
でも行ってみると、冬のためか公園に鍵がかかっていて、
中に入れません。
そこで、柵の間から一生懸命写真を撮りましたが
通りがかる人が不審な目が恥ずかしかった。
20070904092504.jpg

遠くからでよくわからなかったのですが、
どうもこの、ポンと置かれている柱のようなものが
それみたいです。
ただ放り投げられてるだけのような・・・。
壁に張り付けられているものも、そうなのかちょっとわかりませんでした。
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このチュイルリー公園でアンドレが命を落としたことも
(実話じゃないけど)
ここで民衆が王の軍隊と衝突して1000人もの人が
命を落としたことも、
ルイ16世一家が、ここから逃亡を試みてヴァレンヌで捕らえられ
再びここへ連れ戻されたことも、
現在の人々は知る由もなく、
散歩をしたり、夏は移動遊園地を楽しむ子供たちの声に包まれ、
市民の憩いの場として賑わっているのでした。
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プチ・パレ

名前はプチ(小さい)だけれど、中味はでっかいプチ・パレ。
私がパリに住み始めたころは改装工事中で、
もしかしたら見られないかも~と思っていたら、
ラッキーにも2005年の秋に新装オープンしました。
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このプチ・パレは向かいに建つグラン・パレと同様に、
1900年に万博会場として建てられたもの。
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改装によって、中も外も随分明るくきれいになったらしい。
入り口を入って左側が常設展。
常設展は無料というのもうれしい。
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展示品は、絵画・彫刻のみならず、七宝・タピスリーなど
多岐にわたっています。
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モザイクを敷き詰めた床も美しい。
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1階だけかと思ってゆっくり回っていたら、下の階もあって
あわてて下へ。
そしてその量の多さにびっくり。
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お姫様を運んだ美しい籠。(籠とは言わないかな。)
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スターウォーズ?
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円形の建物に囲まれたお庭もきれいです。
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中味がびっしり詰まってるので、とても1日では見切れません。
とにかく建物が美しくて、離れたところから眺めるのが大好きでした。
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夏休み終わりっ

今日で夏休みも終わり。
はあ~、今年の夏休みは大変だったあ。
連日の猛暑の中の部活と試合。
熱中症にならないかと心配で、
私もほとんど毎日、飲み物やアイスの差し入れを運びました。
今年は100個以上はアイス買ってるよ。
おかげで、一度も泳いでないのに真っ黒。
しみになったらどうしてくれるのよっ。
海と香は宿題の追い込み中。
日本の学校って宿題多すぎだよ。
日本に帰って始まった怒涛の中学生活。
パリの生活もすっかり忘れそう。
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あまりの暑さで、ミルキーが外耳炎になっちゃうし。
耳が大きいから、ほこりが入りやすいんだよね~。
今は抗生物質を飲んで、耳に薬をたらしてるんだけど
この薬が大きらい。
「おいで~。」
って呼ぶと逃げちゃう。
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今週末はもう運動会。
ああ、2学期も忙しそうだわ。
20070902171549.jpg

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プロフィール

ローズ・マリー

Author:ローズ・マリー
2005年4月から2007年3月までパリに在住。
今年4月には主人もモスクワ単身赴任から帰国して、5年ぶりに5人と1匹の生活をスタート。
パリにいた期間より日本に帰ってからの時間のほうが長くなってしまいました。でも、パリでの思い出は今も胸の中で生き続けています。

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